ジャンボカボチャの解体ショー

 玄関前に飾ってあったジャンボカボチャの解体ショーをしました。

 包丁で切れるかな?スーパーで買うカボチャの中身と一緒かな?期待がふくらみ、「がんばれ!がんばれ!」と応援コールが始まりました。

 最後は園長先生がのこぎりを使って、大きなカボチャが半分になると、大きな歓声があがりました。「穴になってた!!」「種の大きさは、小さなカボチャとあまり変わらないね」などの発見がありました。

 ジャンボカボチャはおいしいのかな!?保育参観に来ておられたお母さん方に小さく切ってもらい、給食室で煮てもらって、おやつの時間に1口ずつ食べました。