子どもたちの1日の様子(5月)

♪めだかの学校は川の中 そーっとのぞいて見てごらん♪とかわいい歌声が聞こえてくるビオトープ。

進級・入園されて2ヵ月が過ぎました。

少しずつ園での生活に慣れてきた子どもたちの様子を紹介します。

 

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<0歳児>

なのはな組

 

少しずつ眠る時間が一定になり、大好きな先生に見守られ、安心して眠れるようになりました。

 

 

ひまわり・こすもす組

 

廊下やさくら組でのびのびとハイハイやつかまり立ちを満喫。

すべり台やハイハイクライマーを楽しんでいます。


イルカ・ペンギン組

一人ひとりがシャベルを握りしめ、あっち掘り、こっち掘り…


 ホールでは、好きな遊具を見つけて、登ったり

 降りたりを繰り返していました。


ちゅうりっぷ組

先日の遠足で見つけられなかったおたまじゃくしを探しにあぜ道へ。「おたま発見!」

 

たんぽぽ組

バランスを取って平均台にチャレンジです。

 

 

すみれ組

室内に巧技台を置いて遊ぶこともあります。腕をのばし足裏をつけ、四っばいになって渡れるようになってきました。


つき組

色に興味を持ち始めたつき組さん。「今日はピンク色のものを探してみよう!」と見つけたものをみんなの前で手を挙げて発表しました。

そら組

今日でお別れとなるお友達のリクエストでイスとりゲーム!ニコニコ笑顔のそら組のこと覚えていてね。

 

うみ組

部分日食から月と太陽をクレヨンで色塗りした後、絵の具ではじき絵をしました。

 


ほし・やま組 

東福寺野公園で遊んだ“もの”、見つけたものを絵に描いて、公園マップを作成中です。

 

たいよう組

飛行機を見に行った時につくった紙飛行機。どこまで遠く飛べるか競争しました。


にじ・くも・かぜ組 

「SL・時計台・ブランコなど」自分で見たもの、乗ったものを粘土で作りました。みんなの作品を集めて粘土の公園を作っています。

 


・中には、友だちと協力して1つの作品を作っている姿もありました。(ローラーすべり台)