わかくさの心を幼な子の上に

 

 「芽をふき 葉をひろげ 花をさかせ やがて実を結ぶ」

 

 これ自然の摂理なり さからうべからず

 

 子育ての指針ともなれば幸いとおもいます。

 ☆ 一人ひとりの可能性を十分に伸ばし、

   身心ともに健康で、主体的に生活できる子どもを育てる ☆

 

 ・身心ともに健康でのびゆく子ども

 

 ・感動、驚き、疑問を持つ子ども

 

 ・自分の考えを表現できる子ども

 

 ・友だちの考えに気づき、協力できる子ども

『なかよし広場』

 

 

 


年齢別保育と異年齢児交流保育に毎日取り組み、人との豊かなかかわりの中から、相手への思いやりや自分らしさを発揮していきます。


園内外で好きな場所や遊びを見つけて活動する[解体保育]の時間を設けています。


室内では[はだし保育]をしています。ただし、冬の期間は内履きの使用も可能です。また、3歳以上のお子さんは[朝のマラソン]を週2回ほどしています。


緑豊かな[園庭]や[なかよし広場]では、のびのびと遊びが展開します。


音楽・絵画・体操・英語・お茶会・お話しの会・リトミックには専門講師を招き、情操教育に取り組んでいます。


栄養士が離乳食やアレルギー制限食について、また看護師が子どもたちの健康管理について個別の相談に応じています。



 

 

産休明けからの乳児保育は、乳児の健康で安全な環境を保障するため、別棟の「夢眠の家」で行っています。


一時保育・病児保育・学童保育・親子のびのびサークル・赤ちゃんサークル・あっぷっぷ室・マイ保育園などの子育て支援は、別棟の「もみじの家」で行っています。


屋上には[青空広場]があります。高い所から見る景色は格別です。


鎮守の森や田んぼなど、自然に囲まれた保育園です。